[ テーマ: 職員各種制度 ]
2011年5月25日15:39:42
◆22年度資格試験合格者お祝い会◆
平成23年5月20日(金) 横浜そごう10F 桃源 にて
前年度に、介護福祉士・社会福祉士・介護支援専門員・管理栄養士などに合格した職員をお祝いする会を毎年開催しています。
上の写真は理事長の挨拶中ですね。
資格を取ったことがゴールじゃなくて、これからも法人の為に頑張って欲しいとのエールを送った挨拶でした。
確かにその通りなんですが、参加者はお腹が空いていて、早く料理が来ないかなぁと…
この後、本日参加することができた皆さん一人ひとりに「合格祝い金」を理事長から差し上げ、さあ待っていました、宴会の始まりです。
お祝い金授与中
約2時間ほどの中華料理のコースを食べ、最後は記念撮影で締めました。
★若竹大寿会は職員の資格取得については法人全体で応援し、介護支援専門員と 介護福祉士は独自の研修会も行っています。
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2009年3月2日17:00:00
若竹大寿会には、職員自らが企画する研修に対して一企画あたり10万円を限度として助成金を交付する制度があります。
今回はその内容を紹介させてください。
といっても、なにも難しい制度ではありません。 とにかく自分たちが関心のあるものでなかなか既成の研修会や勉強会では企画されないものを、自らが企画してみようというものです。
参加者数にもよりますが、10万円の助成はかなり魅力的です。 自由に企画できるのもうれしいですね。
テーマはどのようなものでも構わないのですが、計画書を添付して申請します。 計画書の内容を審査して半期に5件ずつ認められることになっています。 計画書には「研究テーマ」・「動機と目的」・「研究方法」などを記載することになっています。
十分な成果を上げてもらうには、やはり周到な計画をして頂かなくてはいけませんが、企画立案すること自体も職員の成長に役立っているようです。
平成20年度下期は5件の応募があったなかで、3件の企画が認められました。 研修を終えた職員からは、「尾道での研修では、日本の中でのリーダー的な先生達のお話を直接に聞くことができ、大変貴重な経験をさせて頂きました。 今後のケアプラザの活動で研修の成果を発揮していきたいと思います」などのメッセージをいただきました
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2008年3月17日14:26:00
若竹大寿会には法人がクラブ活動として認めているフットサルクラブがあります。
今のところ神奈川区にある特別養護老人ホーム若竹苑と老人保健施設リハリゾートわかたけの職員がベースのチームと青葉区にある特別養護老人ホームわかたけ青葉と老人保健施設リハリゾート青葉の職員がベースの2チームがあります。
シフト勤務のメンバーもたくさんいますから、練習時間を合わせるのが大変ですが、二週間に一回仲間と汗を流す時間を楽しみに活動を続けています。
将来は活動を法人全体に広めて行きたいと思っていますし、代表チームを結成して大会に送り込むようにしたいとも思っています。
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2008年2月18日17:52:00
4月1日に仲間として迎える新卒者の皆さんの交流会が2月16日に行われました。
就職を目前にして、仕事に対する不安や悩みなどを和らげて頂くために、同期の仲間や先輩と語り合える時間を作ることを目的にしたものです
遠くは青森からの参加者もいて、大雪が続いていたので飛行機は大丈夫かと心配しましたが、皆さん無事出席出来ました。
受付時には、今から何が始まるのだろうと不安げだった皆さんの顔も、交流会が進むにつれうち解けてきて、グループ分けで競ったゲームでは歓声や笑いに包まれていました。
理事長から、採用者を仲間として迎えるにあたり、若竹大寿会がどのような思いでこの事業を行っているのか、期待するプロの介護者とは、などが伝えられました。参加者の皆さんも気持ちを新たにして、4月から始まる介護の仕事に全力を傾ける決意を固めたようで、真剣な眼差しで聞き入っていました。
交流会終了後は、横浜ランドマークのレストランで食事会が催されました。 交流会でのオフィシャルな自己紹介と違って、和気藹々の中で学校や自分の趣味などいろいろな情報交換がされたようです。 メールアドレスを交換してる人もいて、仲間作りの目的は十分果たされたようです。 二時間のイタリア料理を楽しんだ後4月1日の再会を楽しみにという言葉を交わしながら、お別れしました。